青春を捧げた文化祭「青星祭」、大成功で終了!

実行委員の準備期間から含めると、2か月以上も前から準備をしてきた文化祭「青星祭」が2月14日(土)・15日(日)に無事終了しました。
2日間計で450名もの人が来場し、大いに賑わった文化祭となりました。
準備期間から当日も含めて、様々な生徒間のドラマがあったり、お互いの素晴らしい所を認め合ったり、各自の課題に向き合ったりと、様々な出来事はとてもこのHP記事だけでは伝えきれません。ですので、一部雰囲気を多少ご紹介できたらと思います。
【パンフレット表紙】
【パンフレット裏表紙】
【文化祭(青星祭)キャラクター ポラ】
【店舗紹介】

飲食店、体験型店舗等、学院内に多数の店舗を構えました。内装や接客も、店舗ごとに工夫が凝らしてあります。
【能登半島復興チャリティーバザー】

今年度も実施した能登半島復興チャリティーのバザーや能登半島名物料理「いしり汁」販売で、多くの方々に事前の物品提供や当日の購入という形でご協力を賜りましたこと、この場を借りて心より御礼申し上げます。皆様のご厚意は、義援金という形で能登半島にお届けします。
【来場者の皆様の声】
・今年の青星祭は店舗も多く正直2時間じゃ足りない!って感じで時間が過ぎるのがあっという間でした!色んな店舗や企画が印象に残っていますが、スタンプラリーは今までにない企画で、スタンプを集めるついでに色んな店舗を回れて凄く楽しかったです。
・フロアが小さなブースに仕切られていて、それぞれのブースのコンセプトがあって、一つのテーマパークのようでした。お客さんに対するホスピタリティもあり、とても楽しめました。
文化祭は終わりましたが、むしろ終わる事を通して新たに始まるものもあります。文化祭中に生まれた繋がりを日々の学校生活に活かし、一ツ星は走り続けます!




