新たなるステージに挑戦! ~立川シティハーフマラソン 2026~

マラソン部1年K君、マラソン部総監督の中川学院長、マラソン部顧問の小山教諭で立川シティハーフマラソンに参加。

1年生のK君は、初のハーフマラソン。未知の領域にチャレンジです。中川学院長は、東京マラソンを3時間40分52秒で激走した1週間後のレースと、それぞれ自分の新たなステージに挑戦しました。

この会場は、毎年箱根駅伝予選会が開催されるコースを一部使用。箱根駅伝ファンのK君にとってこのコースは憧れの地でもあり、今日の日を楽しみに練習を重ねてきました。

幅40mの滑走路をランナーが一斉に走り抜ける姿は圧巻の図でした。

春風が強く肌寒い陽気でしたが、それぞれのペースで見事完走!!箱根を目指す大学生と同じ景色を見ることができたレースでした。

これからもマラソン部の、新たな挑戦は続きます!

ちなみに、中川学院長は1時間38分56秒。フルマラソン完走から1週間後とは思えないさすがのタイムでした。